柔らかいバイオ有機デバイスだから、人に優しい。デジタル・ヘルスケアから医療ITまで。

中間報告会

  • 下記の要領で、本プロジェクトの中間報告会を行います。

  • 主催:JST ERATO 染谷生体調和エレクトロニクスプロジェクト
    共催:国立研究開発法人 科学技術振興機構 (JST)、 東京大学 工学部
    開催日時               平成27年9月7日(月曜日) 13:00~17:15 (12:00 受付開始)
    会場                      東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール
    〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
    本郷三丁目駅(地下鉄丸の内線)徒歩8分、本郷三丁目駅(地下鉄大江戸線)徒歩6分、湯島駅または根津駅(地下鉄千代田線)徒歩15分
    参加費                  無料(要・参加申し込み、先着順)
    参加登録URL  http://www.bhe.t.u-tokyo.ac.jp/symposium.html
    定員                      350席

  • プログラム

    13:00~13:05  開会のご挨拶 
    外村 正一郎(国立研究開発法人 科学技術振興機構 理事)
    13:05~13:10  開会のご挨拶 
    光石 衛(東京大学 工学系研究科長)
    13:10~13:50  特別講演
    喜連川 優
    (国立情報学研究所 所長/ 東京大学生産技術研究所 教授) 
    「ビッグデータ≒IoT≒CPSがもたらす新たな世界」
    13:50~14:20 
    染谷 隆夫 研究総括(東京大学大学院工学系研究科)
    「生体調和エレクトロニクスが未来の生活を変える」
    14:20~14:50  

    ポスターセッション

    14:50~15: 10  

    横田 知之(東京大学大学院工学系研究科)
    「超フレキシブル有機デバイスの製造と応用」
    15:10~15:30
    関野 正樹(東京大学大学院工学系研究科)
    「生体調和イメージングとオプトジェネティックスへの応用」
    15:30~15:50
    関谷 毅(大阪大学産業科学研究所)
    「最先端インプラント医療へのフレキシブルデバイスの展開」
    15:50~16:10
    福島 孝典(東京工業大学資源化学研究所無機資源部門) 
    「フレキシブルデバイスに向けた新原理に基づく固体イオンセンサーの開発」
    16:10~16:30
    田中 賢(九州大学先導物質化学研究所)
    「生体適合性ソフトマテリアルの設計と合成」
    16:30~16:50
    高宮 真((東京大学生産技術研究所)
    「フレキシブルデバイスの電力供給とウエアラブルヘルスケアへの展開」
    16:50~17:10
    網盛 一郎(東京大学大学院工学系研究科)
    「生体調和エレクトロニクスシステムの社会実装に向けて」
    17:10~17:15  閉会のご挨拶 

    浅井 彰二郎(株式会社リガク 顧問)
  • お申込み

    定員に達しましたので、締め切らせていただきました。

    沢山のご参加のお申し込みを、ありがとうございました。

  • お問い合わせ

    email : symposium@bhe.t.u-tokyo.ac.jp

    tel : 03-5841-6756

    address : 〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1
                    東京大学工学系研究科電気系工学専攻
                    染谷研究室